SevTech Ages始めました!

石器時代から徐々に時代を切り開いていくmodpack、SevTech Ages
そんな大型modpackを学生時代からの友人と二人で始めました!
このmodはバニラ好きの方でも楽しめるmodpackだと思います。
是非 ”株式会社 TomTech” を見てやって下さい(o*。_。)oペコッ

 

みなさんおハローございます、とむりんです(^o^)/

今回はIndustrial Foregoingの機械を使っての自動畑の作り方を解説していきます!

以前紹介した自動植林場の畑バージョンになります。

EnderIOの導管を使っていくので、取り回しが楽になってます!

Industrial Foregoing初心者さんもそうでない方も見てみて下さいな( *´艸`)

今回の参考動画

また簡単ではありますが参考動画を作ったので、気になる方は見てみて下さい(*'▽')

まず初めに

今回の内容について

今回使用したIndustrialForegoingのバージョンは1.12.11-235です!
動画や画像では空中に作っていますが、分かりやすいようにするためです。
イメージとしてはこれを地中につくる!
ってイメージでいいと思います( *´艸`)
※この“Industrial Foregoing”はmod自体のバージョンで仕様がかなり異なるのでご注意ください。

今回はPlant Sowerから設置してますが、自分のやりやすい順番でやって下さいね!

ただPlant Gathererを設置してからPlant Sowerだとセンターを探すのがダルいかなぁって(^_^;)

なので今回はPlant Sowerから設置していきます!

自動畑作成に必要なものはコレ!

必要なもの
Plant Sower (プラントシャワー)
Plant Gatherer (プラントギャザラー)
Sludge Refiner (スラッジリファイナー)またはFluid Trash Can(フルイドトラッシュカン)
アップグレード類
アイテム、液体、エネルギー導管

環境によってはまだまだ使えるものはたくさんありますが、今回は普通に稼働させられる状況を作るまでをやっていくのでこんなところです。

慣れてる方はここから他modの成長を促進させるものを使うとより効率がいいです。

では早速作っていきましょう!

Plant Sowerを設置していこう!

畑の設置場所をを決めたらPlant Sowerを設置します。

で、土台部分作成とエネルギー、アイテム導管を設置します。

アイテム導管を設置する理由

Plant Gathererが収穫したものを収納するため
回収した種をPlant Sowerへ輸送するため
後に出てくるSludge Refinerからチェストへ輸送するため

これらの理由でアイテム導管も設置しちゃいます!

あとでよくね?って方はスルーでOK(´◉◞౪◟◉)

今回はEnderIOのエネルギー導管、アイテム導管を使用しているので2種類の導管が1ブロック分で収まっています。

これはかなり素晴らしいことなのでEnderIOを導入している方はEnderIOの導管を使う事を強くおススメします( *´艸`)

Plant Gatherer、チェスト、Sludge Refinerを設置しよう!

次はPlant Gatherer、チェスト、Sluge Refinerを設置していきます。

まずはPlant Gathererから設置します。

こんな感じ!

続いてチェスト、Sluge Refinerを設置!

こうなりました。

これで自動畑の畑部分は完成しました!

機械たちに電力を供給しよう!

機械に必ずと言っていいほど必要なエネルギーを供給していきたいと思います!

今回使用する発電方法はEnderIOのスターリングジェネレータを使ったマグマ発電になります。

知らない方が多いみたいなので採用してみました!

マグマの確保が出来てしまえば、やり方自体は非常に簡単なので動画を参考に是非チャレンジしてみて下さいな(^-^)

マグマ発電時の注意事項

下の画像にもあるように、赤枠部分を×にしておかないとバケツが消えます。
EnderIOのタンクには不要なものをマグマに変える機能があり、バケツもマグマに変換されてしまいます。
なので赤枠を×以外にしてマグマ発電をするときはフィルターなどを使い、変換されないようにしてください。


とまぁ気を付ける事はありますが非常に使える発電方法なので、覚えておいて損はないと思います(*´ω`*)

 

で、次は導管の設定をしていくんですが、めんどくさい方はある程度で平気ですのでテキトーにやっちゃってください。笑

ちゃんと設定しなきゃイヤ!って方は動画を参考にしてもらえればと思います(o*。_。)oペコッ

作業範囲を拡大しよう!

この画像を見て分かるようにPlant GathererもPlant Sowerも作業範囲が1マス(^_^;)

この作業範囲を広げなければ種植えも回収もしてくれません。

そこで登場するものが“Range Addon”です!

素材に使う鉱石などで範囲が変わってきます。

今回はRange + 4のものをチョイスしました。

画像に写っている虫と真ん中のスプリンクラーは気にしなくていいです。

水源ひとつで畑が潤う9×9の範囲ですね!

これでこの畑の大きさの範囲での作業が可能になりました!

基本Range AddonはIndustrial Foregoingの機械にとってなくてはならない存在なのかもしれませんね(*´▽`*)

もっと広い範囲で稼働させたい時は、範囲が広くなる素材を使ってでRange Addonを作成してあげればOK!

Fluid Trash Canでスラッジ消去!

『Sludge Refinerがスラッジから作り出すアイテム、要らなくね?』

って方向けの設定をしていきます。

とてつもなく簡単なんで紹介しようか悩みましたが紹介しときます。

はいこれだけ。

そう、Sludge RefinerとFluid Trash Canを置き換えるだけ。

細かいことを言えばアイテム導管は要らないので取っ払ってしまうってことかな?

土や砂、ポドゾルが欲しいってとき以外はあまり使わないかなぁ。

EMCに自動変換するとか出る素材を大量に使うならあった方がいいと思いますけどね(^_-)-☆

 

お疲れ様でした!

以上でIndustrial Foregoingを使った自動畑の作製は完了です!

やってみると案外簡単ですよね?

で、次回のIndustrial Foregoing講座は畜産をやりたいと思います!

これが完成すれば“アレ”が稼働させられるので、そこまではチャチャッとやっちゃいたいですね( *´艸`)

とゆう事で今回はここまで!

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

また次回お会いしましょう!( ´Д`)ノ~バイバイ

1.12.2版のMFR、Industrial Foregoingのダウンロード
本体 前提mod
Industrial Foregoing Tesla Core Lib
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